宮野先生の経歴を拝見すると金属組織学、ナノテクノロジーから大学論と全く別(のように素人には見える)の分野に移り変わっていますが、それまでやってきたことが大学論に活かされたと感じる場面はありますか?研究対象を変えることは、どうやったらうまくいくのか、それまでの評価や実績、収入などが引き継がれるかなど気になります。
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